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スキャナカメラで実物を表示する

スキャナカメラで実物を表示する
本やノート、立体物や動作などをリアルタイムで画面に取り込み、その上にペン書きできるようになります。
「スキャナカメラ」ボタンをタッチすると、カメラが起動し、ライブ映像が全画面表示されます。
このライブ映像にはペン書きもできます。
ライブ映像の画面で「×戻る」を押せば、いつでも通常の電子黒板のモードに戻ります。
スキャナカメラで実物を表示する

比較・設定

「比較・設定」を押すと、電子黒板に映ったワークシートなどを撮影したあとに1つの画面に比較して出すことができます。
比較・設定
比較・設定

ビデオ撮影

「ビデオ撮影」ボタンをタッチすると、動画録画が開始できる状態になります。
録画を開始するには、画面に表示されている「録画開始」ボタンをタッチします。※録画中はペン書きできません。
ビデオ撮影
録画が終了すると、自動的に再生スタンバイの状態になります。
画面下部に表示される操作ボタンから、「再生」ボタンをタッチして再生を開始します。
ビデオ撮影

連続撮影

「スキャナカメラ」ボタンタッチ後に、詳細メニューの「連続撮影」を押すと、設定されたタイマー間隔で、いま電子黒板に映っている画像を連続で撮影します。撮影後は自動的に「黒板モード」 に切り換わります。
連続撮影