フィールド業務支援

双方向同時書込み可能で高音質・高セキュリティなテレビ・Web会議システム
スマートフォンやタブレット端末から、簡単に会議に参加可能です

1.双方向に情報を共有し状況をすぐに確認できます

インフラ工事現場で
現場の状況をタブレットで

現場の状況をタブレットで

進捗をリアルタイムで連絡。現場の状況を見ながら確認できるので安心です。

今お使いの端末で簡単に

今お使いの端末で簡単に

専用の端末は不要。今お使いのスマートフォン・タブレットで始められます。

作業員に直接指示

作業員に直接指示

画面にペン書きで指示を直接送れるので、本部から作業員に直接指示が可能です。

インフラ工事現場で

ドローン映像も共有

本部からドローンの映像も確認できます。緊急対応でスピードが必要なシーンにも。

マニュアルをタブレットに

マニュアルをタブレットに

手元のタブレットにその場で資料を送って、話しながら支援が出来ます。

2.工場・現地からお使いの端末で遠隔会議

つながる工場
海外の工場をライブ映像です、生産ライン担当者と会議、本部とのコンセンサスに
生産ラインの現場ライブ映像をお互いが見ながら話し合うことで、問題点をすぐに認識・共有。リアルタイムな問題解決を可能にします。

3.作業者の視野に、直接書き込み指示

ウェアトラブル端末連携
海外の工場をライブ映像です、生産ライン担当者と会議、本部とのコンセンサスに
ウェアラブル端末を使って、遠隔地にいる技術者から、現場の作業者に直接指示が可能です。高画質で細かいところまで視野を共有できるため、スムーズなコミュニケーションが実現出来ます。
ベテラン技術者不足の日本中の現場に、スピードとコスト削減を。

ビジュアルコミュニケーションの未来

今後の展開

VR・MR発展で拡がる可能性

VR・MR発展で拡がる可能性

AR空間認識技術で拡がる可能性

AR空間認識技術で拡がる可能性

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