Collabo Station

協働学習と一斉提示型学習を実現するデジタルネットワーク教卓
デジタルネットワーク教卓
コラボステーション
WWS-CS101
クイックな情報提示が可能な
メディアハブ機能
誰でも簡単に操作可能な
タッチオペレショーン
訴求力と理解度を高める
コンテンツ表示マネージメント機能
遠隔会議連携・スマートフォン連携
collabo_station
主な特長

メディアハブ

静止画・動画・アプリケーションファイルの読込み表示に加え、様々なデジタル端末と接続利用することで、紙資料・パソコン・デジタルカメラ等、フォーマットの異なるさまざまな情報(コンテンツ)を、必要な時に瞬時に表示することが可能です。
タッチパネルオペレーション

タッチパネルオペレーション

操作はタッチパネルを使って簡単に行うことができます。カードコンテンツの移動・回転・拡大・縮小・書込み等や、ランチャー画面からワンタッチで遠隔会議等を起動することができます。
タッチパネルオペレーション

表示マネージメント

表示されたコンテンツを使って、全体(一覧)表示、比較表示、その場で資料を作りこむレイアウト校正等、コラボレーションを円滑に進めるための高い伝達表示機能を有しています。
サブディスプレイを利用することで、さらに効果的に参加者の理解度を高めることが可能です。操作についてもサブディスプレイ方向に、カードコンテンツを投げ入れるだけの簡単操作で行うことができます。
表示マネージメント

遠隔接続・PDAとの連携利用

遠隔会議ソリューション(xSync Prime Collaboration)と連携利用することができます。別拠点や遠隔地の現場にいる担当者とのコラボレーションをスムーズに行うことが可能です。またVisualSync(ビジュアルシンク)をインストールした iPadとのカードコンテンツの送受信が可能ですので、資料の配布や業務指示等のペーパーレス化に貢献します。
遠隔接続・PDAとの連携利用
主な仕様
モニター部
ディスプレイ21.5型 フルHD LCD
タッチパネル2ポイント タッチパネル
専用PC部
パソコンOSMicrosoft® Windows7 Professional 64bit SP1
CPUIntel® Core i7
メモリ8GB
LANポート1(Gbit Ethernet)
スピーカー最大入力:10W、インビーダンス:8Ω
ディスプレイプリインストール・ディスカッションテーブルソフトウェア
・ネットワークディスプレイ(レシーバー)
・ビジュアルシンク(レシーバー・センダー)
入出力・接続周辺機器
ディスプレイサブディスプレイ出力最大2(最大解像度FHD)
音声出力最大7.5W
接続I/F
周辺機器
USBポート3
スキャナー1(PFU ScanSnap S1100)
ネットワークディスプレイ (ネットワーク仕様)ネットワーク TCP/IP, IPv4 ※同時表示数 10
その他
外形寸法 (W×H×D)650mm × 1340mm × 530mm
質量55kg
電源AC100V±10V 50/60Hz
消費電力(定格)360W
動作環境温度範囲5℃~35℃
動作環境湿度範囲20~80%(結露なきこと)
※Microsoft,MicrosoftOffice および Windows は、米国 Microsoft Corporation の、米国日本およびその他の国における登録商標または商標です。
※Intel、Coreは、米国およびその他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
※ iOSは、Ciscoの米国およびそのほかの国における商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
※ iPad は米国およびその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。
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